☆内側意識に目覚めて自分との統合☆

こころの声と直観で生きていくと決めたエンパスの日常

誰かにジャッジされたとき

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誰かにジャッジメントされたとき、

人から悪く言われたとき、誰かの考えをコントロール

できませんしとても悲しいです。

どうしたらよいのでしょうか。。。

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そのジャッジメントしてくる、悪くいう人の

心の中が満たされていないということ。

冷蔵庫の中に腐った食べ物しかないから

腐った食べ物の料理しか提供できないということ。

 

そして個人的に受け取る必要がないこと。

自分が抱えるネガティブな感情をあなた自身に

投影しているといえます。

そして何をジャッジしてきたか、

何を思ったかはさほど重要じゃないといえます。

私たち自身がどう感じ、どう反応するかです。

 

そもそも相手の考えを変えることはできません。

自分と同じ考えを持ってもらうことなどできません。

相手にも思考の自由があるからです。

相手の考え方を変えるより

自分の考え方、物の捉え方を変えるしかないのです

こっちの方が早いし衛生的ですよね。

 

彼らに言われて傷ついたとしても

自分自身を受け入れてあげましょう。言葉を重く受け止めないでいいのです。

そして宇宙は自分自身を深く理解しています。

 

できるだけ彼らと距離をとりましょう。

ジャッジしないように強制することも出来ないからです。

彼らと戦うことは自分のエネルギーを消費するだけです。

エネルギーの無駄です。

自分を理解してくれる人と過ごし自分に愛を与えましょう。

 

彼らが自分自身に指摘してきたことで、どこか

自分でも納得がいかなかった事だったとしたら

素直に受け入れ感謝します。

なかなか前向きに捉えれないかもしれないけれど

深く受け止めずに自分を変えるチャンスと思い

さらりと受け入れましょう。

 

意地悪なことを言われたら誰でも傷付きますし

落ち込んだりもしますが私たちの価値は決して

下がらないのです。

 

ジャッジメントする人は自分の中に愛が足りていないだけ。

自分の中の腐った食べ物を捨てているのです。

 

彼らがかわいそうと思わなくても良いし

聞いて振り回される必要もないのです。

ジャッジしている当の本人たちも苦しいのでしょう。

でも私たちの中に受け入れる必要はないのです。

彼等からの負のエネルギーを受け取るかどうかは

私たちの自由です。

戦わずに逃げましょう。

 

距離を置いて、ベストなタイミングがきたら

彼らも気づくときがやってきます。

宇宙の仕組みにお任せしましょう。

私たちは気づいている魂です。

彼らを自分の上の存在にする必要はないのですから・・・

 

私たちの感情を大切にしましょうね。